2020/3/31

2020年3-4月時点 普段持ち歩くカバンの中身<ガジェット編>

わたしはカバンの中身記事がすごく好きで、よくそういった記事を読んでます。 カバンの中身はその人の考え・生き方がよくあらわれると思ってます。 そこで今回はカバンに入れて持ち歩いていたモノ・ガジェットを紹介していきたいと思います。   Huawei Mate9、Mate20pro スマホはHuawei製を使っています。もはやオワコン化してしまったHuaweiですが使い勝手、性能は抜群です。 Mate9なんて3年前に買ったのにまだメイン端末で、サクサク動く。大好きなんですけど企業体質がちょっとね。。。 ...

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2020/3/24

日本のサラリーマン生活とブロンプトンの相性が良すぎる件

春も近くなると、社内が浮足立ってきます。 そう、人事異動です。人事異動には転勤がつきもの。かくいう弊社内も全国転勤があり、かなりの人数が全国へ散らばります。 さてそうなると大変なのが引っ越し。この時あらためて気づいたのがコレ。 ブロンプトンと日本のサラリーマンって相性よすぎじゃないか? ってことです。この事柄を詳しく掘り下げていきます。   日本のサラリーマンは全国転勤が避けられない いうまでもないのですが、地域限定採用の社員以外は転勤があります。 そうなると辞令一つで、異動をすることになります ...

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2020/3/25

【購入済み】楽天モバイル UN-LIMIT 先行キャンペーン中はお得でしかない格安SIM

スマホ回線の料金戦争に殴り込みを入れてきた楽天。 今回は楽天UN-LIMITという新プランを出してきました   この楽天UN-LIMITは正直かなりお得で、先行キャンペーンがあるうちはお得しかしないプランなので、紹介していきます。 今回も自腹で(0円なんだけどね)、早速購入してみたので、紹介していきたい。 この記事はこんな方向けの記事です。 楽天UN-LIMITちょっと気になるんだけど、契約すべきなんだろうか? OK!解説していきましょう!ちなみに契約したのはコレです   楽天UN-L ...

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2020/3/24

【ブロンプトンで解決!】ソロキャンプ時の汗でリュック‐背中間 びちょびちょ問題 

ソロキャンプ時には荷物をどれだけ減らしても、リュックで背負うスタイルを避けられない。 私は一時期超軽量なウルトラライトスタイルをやっていて、重量的には快適でした。でも結局、荷物はあるので、背負うリュックスタイルに行きつくわけです。 そのため暑い時期は、リュックの部分で背中が汗でびちゃびちゃ・・・圧倒的不快です。 しかし最近思うのが、ブロンプトンで解決できるんじゃないか?という事です。 そこで今回はこんな方向けの記事です。 ソロキャンプ(またはキャンプ時)の背中びちゃびちゃ問題を解決したいなぁ。 OKです。 ...

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2020/3/23

【サラリーマンによく効く】ブロンプトンでソロキャンプが楽しすぎるのでおススメ

ブロンプトンでソロキャンプ。以前テントキャンプをブロンプトンでして以来、キャンプの魅力にどっぷりハマっています。 その後はブロンプトンでソロキャンプとかを何度もしているわけです。何度もブロンプトンでソロキャンプしているうちに「なぜ楽しいのか」だんだんとわかってきたので、紹介していきたいと思います。 この記事はこんな方向けの記事です。 会社の休日にブロンプトンでソロキャンプしてみたいけど、ホントに楽しいのかな? OKです。解説していきます!   自力で自分の好きな場所へ行く達成感 ブロンプトンでソ ...

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電車の中が一番記事作成はかどる <集中には制限が必要>

文章を書くとき、どこが一番はかどるでしょうか。カフェ?自分の部屋?それとも図書館?
私の場合は電車です。

 

私の住んでるエリアは田舎のため都会までの間乗客が少ない。田舎の区間の間に300gのラップトップを使い記事を書きます。キータッチが軽いため軽快に記事を書いていけます。

 

「〇〇駅に着くまでに1記事を書ききりたい」という制限

田舎は駅の区間が長いので次の駅に到着するまでに、ある程度の分量を書くことができる。
そのため駅到着を時間的な締め切りにして、集中して書くことにしている。この制限があることで作成がはかどっている。

またトンネルなどでの圏外エリアが多いというのも記事作成にはプラス要素だ。
記事を書く際には否応なしにネットへつなぐ必要がある。その際にネット閲覧に走ってしまい時間を費やすことが多い。身に覚えのあるひとも多いのではないだろうか。

 

しかしトンネルなどによる圏外エリアが多いと、度々ネットが切れる。そのため「頻繁に圏外になるなら、今はネットしなくていいか」となり、通信不要のメモアプリで記事作成に集中できるわけだ。

車内は公共の場所のため、だらけることはできない。

公共の場所は自分の部屋ではない。たまに自分の部屋のようにくつろいでる人がいるが、自分には無理だ。だらけられないならば「今はここでやれることをしよう」となる。それが記事作成というわけ。

記事を書いてふと見上げる。そんなとき車窓の風景が息抜きになる。


記事を書く。集中すると今どのあたりを走っているのかわからなくなる。そんなときふと車窓から外を眺めた時に見える風景がとても心地よい。特に雪景色なんて時は最高でうっとりと眺めてしまう。しばらく眺めて息抜きをした後はまた記事をひたすら書く。

 

この繰り返しがとてつもなく好きだ。

こういう状態でラップトップで記事を書ける環境を構築する前は「トンネルで圏外になって鬱陶しい」とか、「電車の乗車時間長すぎだよ」とか思ってたが、今ではそれも記事作成のための重要な時間となっている。

 

◆まとめ

電車の中はあらゆる環境が記事作成向きなのだということが改めて分かった。私は300gのラップトップと一緒に電車内でいろんな記事を書いていこうと思う。

他の方はどこでの作業が一番はかどるか気になります

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