2021/11/25

【電熱ヒーター系】蓄熱充電式ゆたんぽが劇的にオススメできる件<ヒーターベストとも相性ヨシ>

今年の冬はかなり寒いそうですね。 そんな寒い冬でも、私の部屋には実はエアコンがありません。 というのも、引っ越したばかりの頃に電熱ヒーターウェア買った結果、「意外とこれで十分なんじゃないか? 」と気づいてしまったからですね。   実際電気を使う電熱ヒーターはかなり優秀で、もはや大ファンになってしまいました。 さてそんな電熱ヒーター大好きの私が、超やばい「蓄熱電気式湯たんぽ 」を発見しましたので紹介です この記事はこんな方向けの記事です 蓄熱充電式ゆたんぽって気になるんだけど、本当にあったかいのか ...

続きを読む

2021/11/13

【エアコンはもう】電熱ヒーターベストや電熱ヒーターパンツを買うときに注意したいポイント

最近流行りの電熱ヒーターウェア。 超便利で快適なわけです。 しかしながら電熱ヒーターウェアを選ぶ際には注意点があります。 そこで今回はこんな方向けの記事。 電熱ヒーターウェアが欲しいんだけど、品質に問題があるヒーターベストも多いってウワサ。どういう点に注意して購入したらいいんだろう? oK です。 電熱ヒーターウェアを複数自腹購入してる私が、深堀りしつつ解説します。   電熱ヒーターウェアにはトラップが多い。 最近電熱ヒーターウェアが、市民権を得て来ていますね。 昔は電熱ヒーターウェアといえば、 ...

続きを読む

2021/10/26

【ワークマン、ユニクロ凌駕】2021年ついにヒーター搭載数がヤバイ電熱ヒーターベストが発売してる件

だんだん寒くなってきましたね。 この時期になると、冬服を意識し始めます。昨年の冬めちゃめちゃ役に立ったのがこれでした。 【2年目】電熱ヒーターベストと電熱ヒーターズボンで冬生活のクオリティが爆上がりしている件 そしてこの冬も電熱ヒーターベストには大いに役立ってもらうつもりです。   そのヒーターベストですが、やばい製品が発売されたので紹介します。 この記事はこんな方向けの記事。電熱ヒーターベストが気になるんだけど、ヒーターの数も多くて 暖かいやつがいいなぁ。どれがいいんだろう? oK です。これ ...

続きを読む

2021/10/20

【安く買いたいなら】電熱ヒーターベストや電熱ヒーターズボンは今が安い時期な件

毎年冬が近くなると恒例のパターンがあります。   それは、、、 急に寒くなってきたなぁ。。⇒そろそろ電熱ヒーターベストや電熱ヒーターズボンを買おうかな。   そう。 寒くなってきて真冬に耐えられずに電熱ヒーターベストや電熱ヒーターズボン買うパターン。 しかし寒くなってからではそもそも買えなかったり、値段が高かったり。。   困った男性寒い時期だとちょっとお得じゃないのですよ。   そこで今回はこんな方向けの記事。 電熱ヒーターベストや電熱ヒーターズボンをも安く買いた ...

続きを読む

2021/10/18

【2021年~22年版 】コンセント型モバイルバッテリーまとめ

電子ガジェット好きの超必須アイテムである モバイルバッテリー。 どうも wktk です。最近ガジェットを買いまくっています。   この時期になると新作のスマホや、電熱ウェアも活況ですね。 【自腹レビュー】2021年で電熱ヒーターベスト買うなら9つヒーターが超いい!ワークマン追随しないの? さてそうなると、気になるのが電池の残量です。 心置きなくガジェットを使うにはモバイルバッテリーを持ち歩くと安心。   でもモバイルバッテリーの運用って結構面倒くさいのです。。。 ただでさえたくさん持っ ...

続きを読む

ガジェット ブログ運営

電車の中が一番記事作成はかどる <集中には制限が必要>

文章を書くとき、どこが一番はかどるでしょうか。カフェ?自分の部屋?それとも図書館?
私の場合は電車です。

 

私の住んでるエリアは田舎のため都会までの間乗客が少ない。田舎の区間の間に300gのラップトップを使い記事を書きます。キータッチが軽いため軽快に記事を書いていけます。

 

「〇〇駅に着くまでに1記事を書ききりたい」という制限

田舎は駅の区間が長いので次の駅に到着するまでに、ある程度の分量を書くことができる。
そのため駅到着を時間的な締め切りにして、集中して書くことにしている。この制限があることで作成がはかどっている。

またトンネルなどでの圏外エリアが多いというのも記事作成にはプラス要素だ。
記事を書く際には否応なしにネットへつなぐ必要がある。その際にネット閲覧に走ってしまい時間を費やすことが多い。身に覚えのあるひとも多いのではないだろうか。

 

しかしトンネルなどによる圏外エリアが多いと、度々ネットが切れる。そのため「頻繁に圏外になるなら、今はネットしなくていいか」となり、通信不要のメモアプリで記事作成に集中できるわけだ。

車内は公共の場所のため、だらけることはできない。

公共の場所は自分の部屋ではない。たまに自分の部屋のようにくつろいでる人がいるが、自分には無理だ。だらけられないならば「今はここでやれることをしよう」となる。それが記事作成というわけ。

記事を書いてふと見上げる。そんなとき車窓の風景が息抜きになる。


記事を書く。集中すると今どのあたりを走っているのかわからなくなる。そんなときふと車窓から外を眺めた時に見える風景がとても心地よい。特に雪景色なんて時は最高でうっとりと眺めてしまう。しばらく眺めて息抜きをした後はまた記事をひたすら書く。

 

この繰り返しがとてつもなく好きだ。

こういう状態でラップトップで記事を書ける環境を構築する前は「トンネルで圏外になって鬱陶しい」とか、「電車の乗車時間長すぎだよ」とか思ってたが、今ではそれも記事作成のための重要な時間となっている。

 

◆まとめ

電車の中はあらゆる環境が記事作成向きなのだということが改めて分かった。私は300gのラップトップと一緒に電車内でいろんな記事を書いていこうと思う。

他の方はどこでの作業が一番はかどるか気になります

PR

-ガジェット, ブログ運営

Copyright© Wktkこんぱす , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.