2020/7/11

ハリークインってブロンプトンの抱える弱点を克服してるんじゃないか?

ハリークインというミニベロをご存知でしょうか。 ブロンプトンを知ってる人なら、この自転車を知ってる方も多いはず。 なぜなら明らかにブロンプトンをコピーした自転車だからです。 この時点で、コピー版じゃなくて BROMPTON を買うよ。 って方も多いはず。 しかしながら、最近このハリークインって実は有用な存在なんじゃないか。 そう思うわけです。 そこで今回はこんな方向けの記事。 ハリークインが気になる。でもブロンプトンのただのパクリならちょっとなぁ。。。。 oK です。実際実物も見た結果、考察していきましょ ...

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2020/7/6

ブロンプトンを買ってよかったと思う瞬間【買うべきか迷う人向け】

ブロンプトンに乗って走ってると、「あぁ買ってよかった」としみじみ思う瞬間があります。 すでにブロンプトンに乗ってる人はこの感覚判るかもですが、持ってない方は本当に必要かイマイチわからなくて悩む。 そこで今回は、こんな方向けの記事。   ブロンプトン値段高いし、失敗したくない。本当に買うべきなのだろうか? OKです。   ブロンプトンを先日買い増しして、2台持ちになった私が「実際に買ってよかったと感じる瞬間」を説明していきます。   \2台目です/   通勤でブロンプ ...

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2020/7/2

ブロンプトン輪行などに!折りたたみコンパクトなドッペルのパッカブルサイクルポンチョが超便利!

最近雨が多いですね。 雨ばっかりの休日でも、我々サラリーマンは土日しか休みがない。   そうなると天候が悪くなりそうでも、多少無理してでも輪行やサイクリングしたいわけです。   そうすると、案の定サイクリング中に土砂降りになったりします。 こういう時に常備できるレインウェアがあればちょうどいいわけです そこで今回はこんな方向けの記事です。 ロードバイクやミニベロなんかに常備しておけるレインウェアなんてないかな? oK です。私も似たような思いから色々買って試しました。 その結果、かなり ...

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2020/6/30

【5ギガ使いきり後は?】楽天モバイル(UN-LIMIT)のAUパートナーエリア実際の速度レビュー

以前から紹介している楽天UN-LIMIT。 この楽天UN-LIMITは、楽天が自前の回線設置が追い付いてないため、都市部以外はAUの回線も間借りしています。 で、このAUパートナーエリアは5GB/月迄利用できるわけです。   そこで都市部以外の人が気になるこの問題を解決します。 AUパートナーエリアの場合、5GB使いきったらどれくらいの実測が出るんだろう? OKです、実際に計測して試してみたので紹介していきます。     平日、休日のそれぞれの時間で計測 ちなみに契約している ...

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2020/6/16

Dahonからノーパンクタイヤ折りたたみミニベロが爆誕してた件 SUV D7 Air less!

自転車とパンク。。。。 それは切っても切れない関係。 そう思ってる時期が私にもありました。   しかしその常識を覆すタイヤを標準装備してきたミニベロが発売されました! この記事はこんな方向けの記事です。 パンク修理めんどくさい。輪行先でパンク修理とかしたくないよ。そんな折りたたみミニベロないかなぁ? これ、輪行先でパンクしたときに誰しも思いますよね。   雨天とか夏とかでパンクすると、修理が5割増しでしんどい。 コレを解決するアイテムが出たので、深堀しつつ解決していきましょう! &nb ...

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電車の中が一番記事作成はかどる <集中には制限が必要>

文章を書くとき、どこが一番はかどるでしょうか。カフェ?自分の部屋?それとも図書館?
私の場合は電車です。

 

私の住んでるエリアは田舎のため都会までの間乗客が少ない。田舎の区間の間に300gのラップトップを使い記事を書きます。キータッチが軽いため軽快に記事を書いていけます。

 

「〇〇駅に着くまでに1記事を書ききりたい」という制限

田舎は駅の区間が長いので次の駅に到着するまでに、ある程度の分量を書くことができる。
そのため駅到着を時間的な締め切りにして、集中して書くことにしている。この制限があることで作成がはかどっている。

またトンネルなどでの圏外エリアが多いというのも記事作成にはプラス要素だ。
記事を書く際には否応なしにネットへつなぐ必要がある。その際にネット閲覧に走ってしまい時間を費やすことが多い。身に覚えのあるひとも多いのではないだろうか。

 

しかしトンネルなどによる圏外エリアが多いと、度々ネットが切れる。そのため「頻繁に圏外になるなら、今はネットしなくていいか」となり、通信不要のメモアプリで記事作成に集中できるわけだ。

車内は公共の場所のため、だらけることはできない。

公共の場所は自分の部屋ではない。たまに自分の部屋のようにくつろいでる人がいるが、自分には無理だ。だらけられないならば「今はここでやれることをしよう」となる。それが記事作成というわけ。

記事を書いてふと見上げる。そんなとき車窓の風景が息抜きになる。


記事を書く。集中すると今どのあたりを走っているのかわからなくなる。そんなときふと車窓から外を眺めた時に見える風景がとても心地よい。特に雪景色なんて時は最高でうっとりと眺めてしまう。しばらく眺めて息抜きをした後はまた記事をひたすら書く。

 

この繰り返しがとてつもなく好きだ。

こういう状態でラップトップで記事を書ける環境を構築する前は「トンネルで圏外になって鬱陶しい」とか、「電車の乗車時間長すぎだよ」とか思ってたが、今ではそれも記事作成のための重要な時間となっている。

 

◆まとめ

電車の中はあらゆる環境が記事作成向きなのだということが改めて分かった。私は300gのラップトップと一緒に電車内でいろんな記事を書いていこうと思う。

他の方はどこでの作業が一番はかどるか気になります

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