2022/3/2

リコー THETA X(シータX)ついにあの360度カメラが期待のアレ対応!これなら高満足度イけるで!

どうもwktkです。 リコーのTheta(シータ)というカメラをご存知でしょうか。コレは360°の撮影ができるかなり際立ったカメラです。 このシリーズかなり面白くて、以前から注目しています。 リコー 360度カメラTHETA SC2があるブロンプトンライドは1ライド2度おいしい!【PR】 そこで今回はこんな方向けの記事。リコーの360度カメラ、シータの新機種がまた出るらしいんだけど、期待できるのかなぁ? OK です。この問題を深堀りしつつ解説しましょう。   RICOH THETA ってこんなカ ...

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2022/2/27

【少ない】部屋に置きたいデザインがオシャレ&かっこいいスピンバイクまとめ

どうも、自転車大好き wktk です。 自転車大好きすぎてスピンバイクなんかもハマっています。 スピンバイクは安いとは言えない。でもおすすめする価値は十分にある理由   スピンバイクのデザインはメーカーごとに千差万別。 しかしほとんどのメーカーにいえる事がコレ。 なんかデザインがゴチャゴチャしている製品多くない?      そこで今回はこんな方向けの記事 部屋に置いてもインテリアとして映える。そんなオシャレでかっこいいスピンバイクが欲しいなぁ。 oK です。スピンバイクを自腹 ...

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2022/3/1

ハイガー産業HG-YX-5006は他のスピンバイクと比べてどこがオススメか。

どうもスピンバイク大好きワクテカです。 大好きすぎて、自腹で購入し手ウォッチしまくっています。 スピンバイクは安いとは言えない。でもおすすめする価値は十分にある理由     そこで今回はこんな方向けの記事。スピンバイクのHG-YX-5006は他のスピンバイクと比べてどんな点がオススメなんだろう? oK です。スピンバイクを自腹購入している私が、深堀りしつつ解説します。 HG-YX-5006はこんなスピンバイク。 まずこれがHG-YX-5006。 スピンバイク デジタル計測付き \1年保 ...

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2022/2/26

【寒さ対策】ヘリノックスチェア用の電熱ヒーター売ってるやん!冬アウトドアキャンプ向け!

寒いけどキャンプがしたい。。。 冬キャンプは寒いけど、魅力があります。   何と言うか凛とした寒さが心地良いんです。 とは言えども、それが長時間になると話が変わってきます。 困った男性さ、さむすぎる・・・・!   そう、当たり前ですが真冬の寒さは半端ない。 真冬の寒さの前ではオシャレもカッコよさも吹っ飛ぶのです。   じゃあ冬キャンプは諦めないといけないのか?と言われるとそうではありません。 そこで今回はこんな方向けの記事 冬キャンプは準備とか動き回ってるときは暖かいんだけど ...

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2022/2/24

ハリークインの電動自転車portable e bikeは評判期待できる。ジェネリック電動ブロンプトンだろ。

どうも折りたたみ自転車大好き wktk です 折りたたみ自転車大好きすぎて、折りたたみミニベロを検証しまくっています 【レビュー】20 インチ折りたたみ自転車 TERN LINK B8に乗ってみたけどオススメできるか?   【レビュー】ルノー20インチ 折り畳み自転車 PLATINUM MACH9(プラチナマッハ9)に乗ったら、走りヨシ、デザイン超ヨシ、価格ヨシ! さて、そんな私が以前紹介したハリークイーンの Portable e bike 【レビュー】電動アシスト ハリークイン portabl ...

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ガジェット サイクリング ブロンプトン

コンデジのレンズを最強に!Lumix TX1とRX100を広角やマクロ撮影を可能にする方法

2019/12/追記:Magfilter装着レビュー追加しました。

先日Lumix TX1を入手しました。これブロンプトンライド用途にすごくいいという記事ですね。しかしこれをさらに最強にさせる方法があるわけです。

それが、クローズアップフィルターとワイドコンバーションレンズです。
こういうやつ外付けのやつですね。

上記の写真はワイドコンバージョンレンズですが、それぞれ用途は下記のようになります。

クローズアップフィルターは小さいものを精密に写すとき(マクロ撮影)に使います。

一方でワイドコンバーションレンズは広角で撮影をしたいときにつけます。


はい解決ですね!おしまい!

と言いたいところですが問題が。

 

RX100やTX1はそもそも外付け用レンズ取り付けのネジが無い

RX100やTX1にこれらのフィルターやレンズをを装着するためには、フィルター用の取り付けネジが必要なのです。ここの矢印の部分ですね。


しかしLumix Tx1やRx100 には取り付けネジがないのです。そのため、通常ではこのクローズアップフィルタや、ワイドコンバーションレンズが装着できません!

ダメじゃん!

まぁまぁ。安心してください。この対策を考えてあります。



それはフィルターアタッチメントを装着すれば解決します。これです。



これはMag Filterといいまして、名前の通りマグネットによってこれらのフィルターやレンズを装着可能にするアイテムなんです。
便利なものがありますね。実際に装着したレビューもありますので詳しくは参照記事を読んでください。

Mag Filterの詳しい仕組み

レンズの前面にMag Filterを装着します。この赤い所がマグネットになっており、こいつがTX1やRX100のレンズの淵にくっつきます。

 

 

そうすると反対にはフィルターの溝が彫られているため先ほど「Lumix Tx1やRx100には無い」と言っていた取り付けネジが装着されるわけです。

これによって、クローズアップフィルタや、ワイドコンバーションレンズが装着可能になります。

実際に装着してみてる記事を書きましたので参照下さい。

Mag filterのサイズは52㎜を選ぼう

Mag filterには複数のサイズがあります。RX100やTX1に装着するには52㎜のサイズを選びましょう。なぜならこのサイズがRX100M3とTX1に合致している適正サイズだからです。また52㎜のフィルターやワイドコンバーションレンズがメジャーで安いのもGoodなところです。

 

LUMIX TX1にMag filter装着=使い勝手最強

LUMIX TX1を愛用しているわけですが、このカメラは望遠に強く光学10倍ズームです。そこからデジタルで2倍になり事実上20倍ズームです。
つまり望遠性能がかなり高い。これが最大のウリです。

でも言い換えるとそれ以外が弱いのです。

つまりマクロと広角が弱い。これを今回のカスタムでクローズアップレンズやワイドコンバーションレンズを用いて補うことができちゃうのです。




つまり、TX1が望遠、マクロ、ワイドに強くなるのです。

おや?最強に近くないか?

 

そう。これらのカスタムによってかなり使い勝手が良くなっちゃうんですね。TX1ちゃんが最強になってしまう。

もう一度組み合わせのおさらいです。

■小さいものなど非常に近接細かいものを撮影(マクロ撮影)したいならこの組み合わせです。
・Mag filter

・クローズアップレンズ

■ワイドに広く撮影したいならこの組み合わせです。
・Mag filter

・ワイドコンバージョンレンズ

※2019年12月追記

すいません、上記のレンズは人気過ぎて完売したっぽいです。今現在かわりのワイドコンバージョンレンズならコレ↓一択かと思います。

ちなみに付け替えも簡単なので、クローズアップレンズとワイドコンバージョンレンズを両方買って、気分や状況で付け替えるのもアリです

コンデジなのに一眼レフみたいなレンズ交換ぽくて楽しい!

 

まとめ

高級コンデジはレンズ交換ができないのが弱点とされてきました。しかしMag filterを装着することによって事実上レンズの交換レベルの画角の変更が可能になります

これによって高級コンデジの使い勝手が飛躍的にアップするので、超おすすめです。

しかも軽くて安いし!最高ですね。

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