2020/5/26

【普段使いにもOKレビュー】おたふく手袋のボディータフネスが消臭&冷感でサイクリングにおススメできる!

最近サイクリングをしていると、日差しが強すぎますね。 以前は「日焼けはガンガンしていこうぜ派」だったんですが、さすがにここ数年の日差しの強さにヤバさを感じてます。 というのも日を浴びすぎるとシミができて、後が厄介だから。   そこで今回はこんな方のための記事です。 日焼け対策をしつつ、涼しいサイクリングウェアとかないかなぁ。もちろん安いのが希望って無理かなぁ いえ、この問題は例の企業が解決してくれます。 深堀しつつ、この問題を解決していきましょう。   例の企業=サイクリスト御用達 例 ...

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2020/5/24

【コロナ時代のサイクリング】UVフェイスマスクが日焼け防止&配慮してます感でおススメ

最近仕事が忙しすぎてヤバい私こと、wktkです。 仕事において通常の運営計画に加え、「コロナで在宅自粛パターンと、自粛しつつ経済も動くパターンも作れ」と言われて業務量がヤバいのです。   そんな私のストレス解消に超貢献しているのが、サイクリング。 でも気になるのが屋外での日焼け&マスクの着用必須の雰囲気。   そこで今回はこんな記事です。 日焼け防止しつつ、世間のマスク着用必須の雰囲気にも対応できる、そんなアイテムないかなぁ? OKです。この問題を深堀しつつ解決しましょう! &nbsp ...

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2020/5/21

【高スペック&安い】Huaweiからの乗り換え難民向け Xiaomi Mi9T(K20)がお得すぎる件

以前Xiaomi Mi9T(K20)を買いました。 で、これをしばらく使ってみてわかったのですが、かなりいいんですよ。   そこで今回はこんな方向けの記事です。 そこそこスペックが良くて、安いスマホって無いかなぁ?ちなみにHuawei以外で。 これ結構困ってる人いると思うですよね。 Huaweiがコスパ抜群で使ってたけど、メーカーとして終了してしまったので次のスマホ困ってるって人。 この問題を深堀しつつ解決していきます。   結論:Xiaomiのミドルクラスがコスパ抜群! はい、最初に ...

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2020/5/16

【3台ワイヤレス充電】3台同時充電できるQiワイヤレス充電器がすご過ぎレビュー(変態端末含む)

ガジェット大好きな皆さんへ超朗報。 ガジェット好きはたいてい、スマホ好き。スマホ好きはたいてい複数台所有しています。 そうなると困るのが充電。   特に問題となるのが、Qiワイヤレス充電のスマホ。 Qiワイヤレス充電は超便利なんですが、その分だけワイヤレス充電台も必要なわけです。 そこで今回はこんな方向けの記事。 複数台スマホがあって、Qiワイヤレス充電も複数買うのは面倒。。。同時充電できないかなぁ? OKです。この問題を力業で解決する商品を発見したので、紹介します。 今回も(いつも)自腹レビュ ...

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2020/5/10

【自宅でスピンバイク2年利用】スピンバイク4万円以下で選ぶならどれがおすすめか

最近スピンバイクが大人気です。 というのも外出自粛により、なかなか屋外で運動ができません。 そのため室内で有酸素運動をする必要が出てきたからです。 そこで今回はこんな方向けの記事です スピンバイクスピンバイクを導入してみたいけど、あまりお金をかけたくない。 4万円以下でまともなスピンバイクはないかな? oK です。 実際にスピンバイクを所有してる私から見た、おすすめ4万円以下をスピンバイクを紹介していきます。 ハイガー産業 HG-YX-5001(型番変更によりHG-YX-5007) まずはおなじみのハイガ ...

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【安いのによく釣れる】渓流でニジマスやイワナをどうしても釣りたい!初心者が使うべきルアーはコレ

ルアーで渓流釣りをするのは結構難しい。
渓流といえばイワナやヤマメ、ニジマスなどです。

しかしこれをルアーで釣るとなると結構難しいです。初心者にとってはなおさらです。

そこで今回はこんな方向けの記事。

なかなかルアーで渓流釣りに行っても釣れない。どうしたらいいんだろう?

oK です。近所に渓流があり、ルアー歴10年以上の私が深掘りしつつ解決していきましょう。

※サイクリング趣味とも合わせて渓流いったりしています

 

渓流で釣れるルアーの条件は2点

まず最初に渓流で釣れるルアーの条件を書きます。

それは2点あります。

①流れに負けない性能があること
②値段が安いこと

この2点です。
これについて説明していきます。

条件①:流れに負けない性能があること

渓流は川の流れがあります。
通常の下流域の川や湖などにも流れはあります。

でも渓流はそれとは比べ物にならないほど早い流れなんです。

そのため、早い流れでも安定して泳ぐことができる性能が必要。

激しい流れに晒された時、まともに泳がなかったりすることも多い。
まともに泳がなければ、当然釣れません。

困った男性
つまり多くのルアーが、意外と使い物にならないことに気がつきます。

また流れに負けて、過度に浮かび上がってしまうルアーも多いです。
これも大変使いづらく、釣れないことが多いです。

なのでこの条件①で釣れるルアーは結構絞られます。

流れに負けない性能って重要なんだね!

 

条件②:値段が安いこと

これも結構重要です。
というのも渓流釣りは、根掛かりすることが多いです。

こんな感じの釣り場ですが、浅いエリアにキャストすることも多い。
そのため、岩と岩の間に根掛かりすることも多いです

近場だったら回収できます。
でもどうしても流れが速くて渡れない、対岸などに根掛かりすることも多いのです。

困った男性
そうなるとルアーが回収不能になることも多いのです。

そのため結構簡単にルアーがなくなります。
そうなると値段の高いルアーは、金銭的ダメージが大きいのです。

つまり安いルアーである必要があるんです。

高いルアーをなくすと、かなり辛いですからね。。。

 

条件①と②を満たすルアーなんてあるのか・・・?

条件①と②を満たせば釣れるんだね!楽勝!と言いたいところですが・・・

ちょっと待ってください。
よく考えるとこれは先ほど述べた条件①と相反する条件なんです

 

この条件1と2を並べると、こうなります。
【流れに負けない性能を持つが、値段は安いルアー】

通常流れに負けない性能を持つルアーは、値段が高いです。
値段は安いルアーはその逆です。

つまり値段が安いルアーは流れに負けやすいルアー・・・

困った男性
じゃあ安くて釣れるルアーなんて無理じゃん!

 

そうなんです。この条件は結構きついんです。
しかしながらその条件に合致するルアーがわずかにあります。

それを紹介します。

紹介できるのは3点です。

ダイワ シルバークリークスピナー

まずはシルバークリークスピナーです。

このルアーはスピナーという、伝統的ルアーです。

このスピナーと言うルアーのいいところはコレ。
『基本的に巻くだけで釣れる』というところです

難しいことは考えずに、キャストして巻くことで魚を魅了します。
しかしながらこのスピナーは『ゆっくり泳がせてもブレードが回る』というのが結構重要。

 

ブレードとはこの部分です。

このシルバークリークスピナーはゆっくり泳がせてもブレードがしっかり回ります。

なので非常に良く釣れます。
実際にこのルアーを使って釣ってますね。

分かりづらいけど、シルバークリークスピナーで釣ってます\(^o^)/

 

値段も非常に安くて魅力的。4g(グラム)の重さでシルバー、黒、ゴールドの3色あれば十分です。

 

Smith AR-S

これもスピナータイプのルアーです。
先ほどのシルバークリークスピナーと見た目が似ています。

ですがブレードの装着スタイルが違います。
こちらはインラインブレードといい、ブレードが針金に直接装着されています。

これによって、ルアーをキャストした後着水後すぐにブレードが回転します。

このブレードの回転の良さは特筆ものです。

 

非常によく回るので、見ていて大変気持ち良いです。
しかもスムーズな回転はイワナやニジマスに大変アピールするので、よく釣れます。

困った男性
非常によく釣れるんだけど、最近 Amazon とかで頻繁に在庫切れてるのが難点

選択すべきは3,5g(グラム)の重さ。こちらもシルバー、黒系、ゴールドの3色あれば十分。

 

Smith ニアキス

これもスピナータイプのルアーです。


特徴的なのは、ボディーがリアルな小魚シェイプになってるところです。
スピナーを使ってると、だんだん思うのがこれです。

よく釣れるんだけど、もっとルアーらしいルアーで釣りたい
ということです。

ちょっと何言ってるか、わかんないかも。
なので説明します。

ルアーらしいルアーというのは『もっと玩具っぽいようなデフォルメされたようなルアー』を指します。

例えば、ブラックバスの釣りで流行っているビッグベイト↓を見てください。


めちゃくちゃ玩具っぽいですよね。

(ちなみにこのタカミヤのビックベイトは超安いのに、まともで評判イイ。)

 

こういう一見おもちゃっぽいルアーの方が、意外性があって楽しいと感じることがあります

その点、ニアキスもボディの部分が魚でおもちゃ感あるシェイプ。

なので通常のスピナーよりも釣っていて面白みがあります。

それに見た目にもかっこいいです。

 

ちなみに選択すべきは3g(グラム)の重さ。こちらもシルバー、黒系、ゴールドの3色あれば十分。

お値段も、ニアキスやAR-Sよりもわずかに高いけど、
かっこいいし、シングルフック装備しているし結構お得。

なのでコスパ的にも許容範囲かと思います。

 

激震(ゲキブル)

このルアーはスピナーではなく、メタルバイブといいます。

リールを巻くことによって、振動(バイブレーション)を起こすルアーです。
金属板と鉛によって構成されている、非常に硬派なルアーです。

渓流釣りで使ってる人は少ないですが、実はこのルアー渓流でかなり釣れます

というのも渓流では流れがあったり、滝の下の部分に落とし込めるルアーが少ないからです

 

下の写真は実際に水中を撮った写真です。

こういう流れ込みの部分にはかなり、イワナやヤマメがいますね。

このようなエリアに落とし込むと釣れる事が多いです。

ゲキブルで釣れてます\(^o^)/

とはいえ流れ込みたいていは超激流。なので軽いルアーは流されてしまいます。
しかしながらゲキブルなら、流れに負けずしっかりと落とし込むことができます

 

一方でそういう釣りをしてると、問題があります。

それは根掛かりが多いことです

 

よく釣れるんですが、根掛かりでルアーを紛失することが多いのです。

困った男性
これはきつい

しかし安心してください。ゲキブルは驚異的に安いのです
ルアー業界をひっくり返す程安いので、実店舗よりも圧倒的にこちらで買うことをお勧めします。


実際私も、ゲキブル専用のボックスを作ってるほど大量購入してます(笑)

ちなみに選択すべきは5g(グラム)の重さ。こちらもゴールドの赤金、イエローチャート、ブルーの3色あれば十分。

本当はブラックも欲しいのですがカラーチャートに存在しません。なのでコレで塗るのもあり。


塗装したら被膜が超強くて素晴らしいので、メガネの補修なんかにも使ってます。

レビューもあるのでどうぞ。

釣れる上に超安いんだからありがたい!

まとめ

いかがでしたでしょうか。
渓流用のルアーは結構高いものが多いですが、安くてもしっかり釣れるルアーがあります。

これらを使って、どんどん釣っていきましょう

ちなみに渓流ルアーにまともに使える、パックロッドやテレスコロッド(折りたたみコンパクト竿)も自腹購入レビューしています。

こちらも愛用中です!

 

渓流メシも楽しい&美味しいのでおススメ!

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