【自腹レビュー】ハイガーのスピンバイクはなぜおすすめなのか?

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以前ハイガーのスピンバイクを購入レビューしました。このときに思ったのが、ハイガーなかなかまともだし、結構すごいんじゃないか?という事です。

そこで今回はこんな方向けの記事です。

ハイガーのスピンバイクって、人気あるけど他社に比べてなぜおすすめなの?

OKです。たしかに乱立するスピンバイク市場でなぜ人気なのか、なぜおすすめなのか気になるとことですね。自腹購入してありますので解説していきます。購入してるのはコイツです。

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マンションで夜間乗っても全く問題ない。音がかなり静か。

まず非常に大事なポイントですが、ハイガーのスピンバイクは静音性が高いことが挙げられます

通常こういう器具は使用していると騒音が発生しがちでした。安いスピンバイクなどは組み立てが精巧でなかったり、設計の作り込みが不十分だったりで騒音が発生してしまうものが見受けられます。

はっきり言って他社品は「設計者、ほんとに自社製のスピンバイク使って試してみたのか?」みたいなスピンバイクもあります。

しかしハイガーのスピンバイクなら、とっても静か。静音性が高いため夜間のマンションで使用しても全く気にする必要がないレベルです。

素晴らしい!

スピンバイクなのに安く買える。

これはかなりうれしい点です。ハイガーのスピンバイクは価格の高い物理負荷方式(あて布方式)なのに値段が安い傾向があります。

通常、家庭で使うサイクリングマシンはマグネット式のエアロバイクが多いです。マグネットで負荷をかける方が調整も簡単だし、実はコストが低いからですね。

一方スピンバイクは物理負荷方式のあて布方式。摩擦で負荷をかけます。この方式は業務用のスピンバイクに使われたりします。実際に前輪が回っておりその分コストも高いわけです。

あて布方式のハイガーは連続使用時間の制限がない。

この方式の良い点は、スピンバイクは連蔵使用時間に制限がないことです。マグネット式は連続使用30分の上限があります。マグネット式は熱で劣化して破損することがあります。それを防ぐための仕組みが連続使用は30分までという制限です。

30分で終わりはかなり鬱陶しいので、あて布方式を選びたいところです。しかしあて布方式はコストが高く製品の値段が高くなりがちという問題がこれまでありました。

しかしながらハイガーのおかげで、あて布方式のスピンバイクが安価で手に入るようになりました。

やるやんハイガー!

 

万が一の返品交換の際も対応がスムーズ!

他社も含めてスピンバイクのレビューを見てると気になるのが、初期不具合交換がたまに発生していること。まぁ品質不良は一定の率で発生するので仕方ない。

 

問題は返品交換が簡単にできるのか?ということ。返品を渋られたら面倒だし、まともなメーカーを選びたいところです。

かくいう私も一度はハイガーに交換を依頼したことがあります。その時の対応は非常にスムーズでした。交換依頼をして理由を記載したらすぐ交換対応してくれました。食い下がられたり、渋られたりなどの駆け引きは一切ありませんでした。

企業姿勢としてはかなり安心できます。

部屋を安価にジム化できて、部屋で有酸素運動可能になる。

部屋をジムかすると非常に捗る件を以前記事にしました。

ジム化の中でも厄介だった、有酸素運動をするという問題もコレでクリア可能です。

部屋に静音性の高い、スピンバイクを置きあとはひたすらマシンを漕ぐだけです。しかもこれまで静音性の高いスピンバイクは値段が高くて躊躇していた人も、手が届くようになりました。

楽天かYAHOOで買うとお得なこと多い

ハイガーのスピンバイクでおススメの買い方は楽天かYAHOOで買うことです。Amazonでも購入できますが、割引割合を考えるとYAHOOや楽天の0か5のつく日で買うとキャンペーンの恩恵を最大限受けることができて、かなり安く買うことができます。

まとめ

ハイガーのスピンバイクがなぜおススメかを紹介しました。長く使えるし、サポートも安心感あるしかなりおすすめできますね。

これから寒い季節になると、外出が必要な有酸素運動は平日の夜にはかなりしづらいです。ジムに行かずとも体を部屋で鍛えられる環境を整えるのはかなりおススメです。

固定ローラー派の方はマンションでできる静音の固定ローラーの導入をおすすめします。デシベル数を計測しました。

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